若い書き手たち

「季刊レポ」で何か書きたいという、20代半ばから後半くらいのライター(卵も含む)8人と会いました。本来なら個別に話をするべきなのでしょうが、人数は多くカラダはひとつなので、まとめて会わせていただきました。
とはいえ、それぞれ企画書なりを持ってきての、けっこう真剣な売り込みです。
いくつもの企画を抱えてきてくれた人もいて、数が多けりゃいいってもんじゃないんだよ、なんて言いつつ、やっぱり嬉しいもんですね。彼らの中からひとりでもふたりでも誌面に登場してくれたらいいと思ってます。残念ながら即採用の企画はなかったですけど、彼らに企画力がないというのではないので心配はしてないです。
これからもプロアマ問わず企画の持ち込み、原稿の投稿は歓迎。そこでひとつお願いするとしたら、『なぜこのテーマでレポりたいのか、動機をはっきりさせて欲しい』ということです。
ではでは、勢いのある売り込み、お待ちしてます!

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