1980年の山の音、江戸時代の猫 第1回

山下陽光(第7号で「ご近所のみなさま、お騒がせしております!」執筆)

こんにちは、山下陽光です。

今回から、メルレポにて書かせて頂きます。
普段は【途中でやめる】という名前のブランドで
つまんない服を作って生活しております。

昨年まで素人の乱シランプリという
これまたセンスゼロの古着屋をやってたんですが、
閉店してしまいました。

近頃は原発やめろ!!!!!!デモで司会をやったり、
服を作ったり、
広島に原爆投下後に出来たアトム書房という名前の
古本屋について調べています。

さて、今回からはじまる
「1980年の山の音、江戸時代の猫」
というタイトルのコラムでは、
普段あまり考えなかった事を
無理矢理考えてみる
読み物にしてみようと思います。

1980年の山の音は32年たった現在と
違う音があるのか?ないのか?

江戸時代から人間は進化して、
手足が伸びて身長も高くなり、
着物も着なくなったけど、
江戸時代の猫は現在とどう違うのか?
を検索したり、しなかったりしながら
考えてみるコーナーにしたいと思ってます。

こんな感じで次回から、
近況と告知と合わせて書いていきますので
よろしくお願いします。

–ヒビレポ 2012年10月1日号–

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