創刊まで3週間!

8月も残り僅かとなり、「レポ」創刊号の発行まで3週間となりました。早いものはすでにデザインを終え、著者のチェックにまわっています。残りの原稿も着々と送られてきて、毎日のように、ぶははは、おぉーと、編集人というより一読者と […]

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レポ取扱店案内 [その5]

京都のガケ書房さんへはまだ行ったことがありません。これまで北尾が作った本を取り扱ってもらったときもメールのやり取りだけで、店主の顔も存じ上げません。けれども、ここはきっといい店だろうと。ある種のこだわりを持つ、筋の通った […]

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レポ取扱店案内 [その4]

深夜まで営業しているのと、ラインナップがぼく好みのため、最初は客として通っていた。そのうち北尾堂でつくったインディーズ本を置かせていただくようになり、「西荻丼」にも関わってもらい、さらに「西荻ブックマーク」でも、と、今日 […]

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レポ取扱店案内 [その3]

「レポ」では店舗での販売を新刊書店には限定していない。古書店でももちろんOKということで、事務所から徒歩30秒、西荻の名店『古書 音羽館』が名乗りを上げてくれた。店主の広瀬さん、小難しい話はいっさいなし。「うちの店でも売 […]

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レポ取扱店案内 [その2]

本好きの間ではつとに有名な東京・千駄木の「往来堂書店」さん。 常日頃から、ミニコミや趣味的要素の強いものを積極的に置いている目利きの店です。「まずは5部から取り扱わせてもらうよ」とのありがたい申し出を受けました。励みにな […]

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レポ取扱店案内 [その1]

新刊書店で取り扱う書籍や雑誌の大半は、委託販売品です。ところが「レポ」では、お店での取り扱いは5部単位の買い切りとさせていただいています。しかも、まだ内容もはっきりわかりません。にもかかわらず、「うちで置きましょう」と手 […]

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そのとき歴史が鞭打たれた

早川舞さんの連載タイトルが決定しました。 『そのとき歴史が鞭打たれた〜日本三大M男伝〜』 編集部一同気に入ってます。1回目はいわばイントロ的な内容なのだけど、すでに相当マニアックで密度の高い原稿なんで、今後の展開が楽しみ […]

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えのきどいちろうさんから

今日はえのきどいちろうさんから原稿が届きました。おもしろいよぉ。昨日の受付関係のトラブルが解決。Gmailをスパム扱いする設定がされていたとのこと。原因が分かって良かったと胸を撫で下ろしました。

振込が

郵便局と銀行で通帳に記帳したら、11名からの振込が。みなさん素早いね、なんて思ったんだけど、海のものとも山のものともつかぬ新媒体に1年分とはいえ4200円。何らかの思いを感じずにはいられません。心の底からありがたいっす。 […]

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予約解禁

レポサイトの受け入れ態勢が整ったので、昼過ぎに予約解禁。 12時半頃ツイッターで呟き、いよいよ受付開始です。 そして夜、帰宅後また呟きました。 自動返信システムに助けられているのですが、それでも、 自力返信をそれぞれ一度 […]

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2010.7.20 torokitao の twitterより

toro

3連休の間ずっと考えていたのは「レポ」のことだった。 といっても「レポ」なんて誰も知らないだろうが、そういうタイトルの雑誌を9月に創刊するのである。季刊で年に4回、出していこうと思っている。 すでにある程度作業は進んでい […]

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